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私たちが VISION

PMVV

幸最大

PMVVピラミッド

幸最大を作るために目指す3要素

従業員の幸最大

  • 01 平均年収1,000万円
  • 02 年間休日150日
  • 03 残業なし

公式アンバサダー  市原 隼人 「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」

CHALLEGE

事業の多角化
# CHALLEGE 01

事業の多角化

事業を多様化することにより不景気知らずの経営を続け、社員が輝ける会社に。

当社にとっての「幸最大」とは、会社を永遠に存続させることがベースになります。そのために、事業を多様化し、リスクを分散できるような体制を整えることが必要であると考えています。
既存事業である金属加工事業のみならず、宇宙開発事業、サービス事業など「モノ」だけではなく「コト」の提供をバランスよくできる会社に育てていきます。

Global Business
# CHALLEGE 02

Global Business

精密板金事業の新技術と海外への販売ルート拡大により、すべてに幸せを還元する

2012年にはヨーロッパの足掛かりとしてドイツ企業との連携、2015年にはアジアに進出するためにITセンターを開設しました。最近では、ISO13485という厳しい審査のもと、国際医療機器の認証を受けるために申請を進め、2018年8月に正式に承認されました。製品技術を高めながら、海外への販売ルートを今後も拡大していきます。

Space Industry
# CHALLEGE 03

Space Industry

壮大な宇宙事業計画。人工衛星とロケットの設計・開発を自らの手で

当社は2014年に打ち上げられた人工衛星「ぎんれい」の基盤ホルダーと電源BOXを製造しました。
この経験をもとに、自社の既存の技術を用いた人工衛星を自社開発する挑戦に乗り出しました。元JAXA職員である中島厚氏を特別技術顧問として迎え、2030年までに人工衛星を3回打ち上げ、その後ロケットの設計開発にも進出していきたいと考えています。

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